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同窓会の歴史と理念

東京都立大森高等学校同窓会(大森高校同窓会)は、昭和25年10月に会則が決定されて発足し、『卒業生相互の連絡と親睦を図ること』と、『母校の発展に寄与すること』を目的として組織されました。2011年9月現在の会員数は19,570名で、毎年100名以上の新規会員(新規卒業生)が入会しています。東京府立第二十三中学校、東京都立大森中学校時代に卒業された同窓生を含め、毎年発行される同窓会会報は約10,500通発送されています。また、100名以上の旧教職員にも同窓会会報が送られていて、長い歴史の中での『教える側と教わる側』の永遠の関係を、大きな財産として名簿管理しています。平成23年3月の卒業生が同窓会の63期生になり、長い歴史を持つ反面、なかなか同窓生の全容を把握するのが重務になってきているのも事実です。同窓会創設時の基本骨子に戻り、各期・各年度の幹事会の強化と、会員の意識を盛り上げる事を主軸に、同窓会への多くの会員の参画を目指しています。情報発信ツールとして、またコミュニケーションの場として立ち上げられたホームページも徐々に会員間に浸透し、クラス会や同期会のお知らせやクラブのOB会の報告も多く掲載しています。

 

                           
         旧校章       

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